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意識を自在に操る! 音を使ったアストラル投射法

気が付いたらフワフワと宙に浮いていて、下を見ると自分が眠っている―――そんな話、小説やドラマなどの作り話だけだと考えてはいませんか? 実は、現実でアストラル投射(幽体離脱)を起こすことを可能にした技術があるのです。「ヘミシンク」といって、右の耳と左の耳に周波数の異なる音を聞かせ、特殊な脳波を発生させることで、意識を非日常的な状態へと導くことができると言われています。

開発者は幽体離脱経験者

ヘミシンクを開発したのは、アメリカの超心理学者、ロバート・モンローという人物です。放送業界の重役だった彼は、43歳の時にアストラル投射を体験しました。その後も複数回にわたってアストラル投射を経験。そのあまりにも衝撃的な体験から、投射時にどのような場所に行ったか、そこに誰がいて、どんな会話をしていたかなどを記録しました。やがて、医学博士や心理学者とともに独自に研究と実験を進め、投射時の身体の様子も検証するために、心拍数や血圧、脳波なども測定したと言います。その研究結果をもとに、数々の著作を出版しただけではなく、1971年にはモンロー研究所を立ち上げ、20年以上にわたりさらなる研究に没頭しました。そして、長年の研究の結果、ヘミシンクという音響技術が完成。1995年、79歳でその人生に幕を閉じるまで、モンロー氏はアストラル投射に人生を捧げ続けました。

宇宙に意識を飛ばすことも可能!?

ヘミシンクは、ある特定のサウンドパターンを聞くことで、意識を肉体から切り離し、アストラル体を非日常的空間へと導きます。モンロー氏は長年の研究から、まるでテレビのチャンネルを合わせるかのように、この音を聞けばどこに意識を飛ばせるか、というところまで突き詰めることに成功しました。この概念を「フォーカス・レベル」と言います。レベルは、今私たちが存在している物質世界から始まり、やがてアストラル体は非物質世界へと移行します。フォーカス・レベルを徐々に上げていき、身体をならすことで、自身の前世やハイヤーセルフ、さらには死後の世界、宇宙空間などとつながることも可能だと言います。

ヘミシンクの安全性は?

アストラル体を自在に操って、空間を自由に行き来できるなんて夢のような話ですが、「健康に支障をきたすのでは」「アストラル投射をしたまま意識が戻らないのでは」などの不安を抱く方もいらっしゃるでしょう。

ヘミシンクは、長年、医師や心理学者立会いのもと研究と実験が進められ、その安全性は立証済みです。潜在意識に働きかけるサブリミナルメッセージや、依存症や副作用も一切ないですし、意識が戻らなくなる心配もありません。近年では、ストレスの緩和やこころの健康にも役立つことから、医療現場にも応用できると注目を浴びています。病気などで余命がわずかになった人に行うターミナルケアや、大切な人を亡くされ、気持ちが落ち込んでしまっている人に対するグリーフケアなどに活用されています。持病がある人は事前に医師に相談するなど、いくつかの注意事項はありますが、それさえきちんと守り、正しく使用すれば、安全に利用することができるのです。

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